KORUA SHAPES SNOWBOARDS(コルアシェイプススノーボード)STORK(ストーク)162cm トップシート(Brushed(ブラッシュド))・・店頭のみの販売!・・在庫1点有
商品コード: KORUA-STH162
KORUA SHAPES SNOWBOARDS
(コルアシェイプススノーボード)
皆さんご存知のパウダーボード系のブランドです!
簡単なブランドの説明です!
↓ ↓
革新的なシェイプデザインと
雪上でターンを楽しむことに深く感謝して、
「楽しさ」と「美しさ」を追求するために
唯一無二のライディングを創造します。
モデル名
STORK(ストーク)
トップシート(Brushed(ブラッシュド))
税抜¥100000+消費税・・在庫1点有
CLASSIC LINE(クラッシックライン)です。
長さ
162cm
・深いスワローテールがターンへの探求心を揺さぶる
STORKは、力でねじ伏せるのではなく、
流れに乗るために設計されたボードだ。
長めのレングス、ソフトなフレックス、
テーパードアウトラインの組み合わせが、
一つひとつの動きをボード全体へとつなげ、
伸びやかで途切れのないターンを生み出す。
その滑らかに流れるキャラクターは、
ディープスノーはもちろん、
ハードパックでのカービングから
スプリングスノーまで楽しむことが出来る。
このシェイプの持ち味を最大限に引き出すため、
普段選ぶボードより10cm長いサイズをおすすめする。
これがKORUAからの新しい提案だ。
ボードの長さのチョイスは
ライダー(乗り手)によって異なりますので、
自分に合ったサイズをチョイス下さい。
・シェイプ特徴
STORKは、山に自分の滑りをぶつけるのではなく、
山と調和して滑るライダーのために生まれた、
落ち着きと安定感のある一本。
長めのレングスとソフトなトーションフレックスが
繊細な反応に素直に応え、
サーフライクで滑らかなリズムを生み出す。
クイーバーの中ではロングボードのような存在。
さまざまな地形で、
伸びやかに流れるターンを描くときに真価を発揮する。
より大きな弧を楽しめ。
・ボードプロファイル
STORKには、
ノーズに向かってロッカーへ移行するFLOAT CAMBERを採用。
ターンの導入がしやすく、
ディープスノーでも確かな浮力を発揮する。
長く伸びたシェイプと深いスワローテールが、
ソフトコンディションで優れた浮力とスムーズで
安定したライドフィールを提供。
センター部の適度なトーションフレックスにより、
足元で扱いやすく、レスポンスにも優れている。
・STORK(ストーク)とDART(ダート)の違いは?
一見すると、DARTとSTORKはよく似た兄弟モデル。
どちらもスワローテールとKORUA独自のフロートキャンバーを採用しています。
しかしスペックを見れば、そして何より雪の上で乗ってみれば、
それぞれに異なる個性とリズムがあることがわかります。
STORKはノーズ側に向かって
サイドカットラディウスがより長く伸びており、
ターンの入りがスムーズで穏やか。
ターンからターンへのつなぎもなめらかです。
ターンとターンの間に少し余裕が生まれ、
ゆったりと流れるようなライディングへと自然に導いてくれます。
長めのノーズとテール、強めのテーパー、深いスワローテール、
そしてソフトなフレックスにより、
幅広いターン弧を無理なく描けるのも特長です。
STORKのテーマは「パワーよりフロー」。
小さく、力を抜いた入力にこそ素直に応え、
パウダーやうねりのある整った圧雪バーンで本領を発揮します。
板に身を任せて、山に長く伸びやかなラインを描いていく。
そんな滑りがSTORCHの真骨頂です。
一方DARTは、扱えるターン弧の幅こそ狭めですが、
張りのあるレスポンシブなフレックスによって、
高速域でもパワフルなライディングでも安定感を失いません。
ガツンとカービングしたい日、
スピードに乗って板にしっかり荷重をかけたい日は、
DARTの出番です。
普段の相棒がDARTなら、
STORKはその隣に置くロングボードのような存在。
コンディションが整った日に持ち出して
、少しペースを落とし、滑りを板に任せたいときの一本です。
※店頭販売のみの商品でございますので、
ご興味のある方は、
お問い合わせ頂けましたら幸いでございます。
※トップシートの
Brushed(ブラッシュド)の仕上げは
メーカーのサイトの画像を
使用している画像もございますが、
ご了承、ご理解下さい。
※店頭のみの販売!在庫1点有り